石原慎太郎が脳梗塞で倒れる!菅直人が過去に病気の情報を漏らしたわけは?

石原慎太郎元東京都知事が救急搬送されたそうです。

島根での講演の途中に体調不良を訴えて
講演会を途中で中止し
そして救急車で運ばれたそうです。

一体何があったのでしょうか?
もしかしたら病気なのでしょうか?

倒れた原因や現在の様子などを
調べていきます。


石原慎太郎氏は脳梗塞だった?


石原慎太郎氏は現在82歳。
年玲からもお体が気になります。

石原氏は36歳の時に政界に
初出馬初当選して以来、

2014年去年の終わり
82歳まで政治家として活躍し続けました。

現在も講演会や多くの政治家の指導や
相談役として絶大な信頼を得ていますが



普通の会社で言えば、
退職している年齢ですが

定年がない政治家という職業では
石原氏の引退には
一体なぜなのか?という疑問が飛び交いました。

どうやらその原因は
「脳梗塞」にあるようです。


以前から「軽い脳梗塞」と報道されていましたが
今回も「頭が重い」と言っていたそうです。

これは本当に心配ですね。


菅直人が情報を漏らす





この「石原氏が脳梗塞」という情報は
2013年になんと菅直人さんが
漏らした情報のようです。

13年に発売された週刊新潮で
菅直人さんが周囲に
脳梗塞説を漏らしていたそうです。


仲がいいから漏らしていたのか
仲が悪いから漏らしたのかは
定かではないですが

あまり人の病気については
勝手に人に話さない方がいいですよね。


当時は重病説も浮かんだのですが
実際は「軽度の脳梗塞」と報道されました。

今回は年齢も年齢ですし
一体その症状がどれだけ進んでいるのか
心配ですね。



世間の声


世間では今回石原氏が救急搬送された
ニュースでたくさんの
心配する声があがっているようです。


年齢的に言えば、いつどうなってもおかしくない
という冷静な見方もあるようですが

なにより
「まだまだ亡くなるには惜しい人」
「まだ逝くな もう少し待て 」
「まだ死んじゃダメ、最近元気なくて心配だった」
「取り敢えず死なないで欲しい」

など、心配する声が多くありました。

政治家として活躍されていた頃は
はっきりとした言い方と
芯の強い仕事ぶりから

批判の声も上がっていましたが
たくさん批判されるのも
それだけ注目が集まる
人気の政治家だったということです。


今になってみんな「惜しい人」
「まだまだ必要な人」と

石原氏に絶大な信頼を寄せている人が
多いようです。

最後に


早く元気になってほしいですね。

今になって思えば、
記者会見であれだけ大口叩ける政治家が
いなくなるのは本当にさみしいです。

大阪の橋本知事も引退を表明していますし、
さみしいなぁ。


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